リアルすぎる傷!プロが教えるハロウィンメイクの作り方【しかも安全】

こんにちは。

エピテスクールのみやびです。


まもなくハロウィンの季節がやってきますね!


ハロウィンと言えば傷メイクです。








最近では、ティッシュにリップグロスを塗って傷メイクをつくるのが流行ってますが、擦れて洋服にべっとりついてしまうと、テンションも下がります。

またボンドで傷を作って肌に付ける方法も、肌荒れしないか心配ですよね。




今回教える方法は、この不安をカバーできちゃう優れものです。

最後まで読んでも損はありませんよ。



では、プロが教える「リアルな傷メイク」の作り方をさっそく紹介します。





読むのはメンドクサイって方は、動画をご覧ください。


https://youtu.be/c7kghTdtD8A










ハロウィンメイクに必要なもの



・普段使っているメイク用品

 (濃い赤色のリップ・アイライナー・アイシャドウなど)

・魅惑のハロウィンメイクキット



たったこれだけ。




簡単に傷メイクができるキットはこちら




このキットの素晴らしいところは、

・医療用にも使われるプラチナムシリコンで安全

・水にも強く色が落ちない

・皮膚を曲げても伸びる






では、さっそくチャレンジ!の前に2つ注意してね。


1、手を石けんで洗ってからスタートしてね。(油分があると固まりません)

2、冷蔵庫で1晩冷やしてから遊んでね。(温かいとすぐに固まります)


対象年齢15歳以上











ハロウィンの傷をつくろう




1.キットの中のシリコンA/Bをパレットに出します。


注)1センチ離して出します。






2.10秒間素早く混ぜます。

  注)ゆっくりしてると固まるよ。





3.好きは場所に「傷」をつくります。

シリコンを少しずつジグザグに盛ると傷っぽくなるよ。





4、形ができたら固めます。

 5分~10分くらいで固まります。


注)もし固まらなければクリームなどの油が原因です。

 ふき取って、綺麗にしてからまたチャレンジしてね。








メイク用品で色をつけよう




1.口紅などで血の色をつくります。









2、アイライナーなど黒色で、傷の深さをつくります。












3、口紅とアイライナーなど、もっているメイク用品で色を調節してね。

  good point)緑や青を少しいれると、すごくリアルになるよ!











コーティングをしよう

では、せっかく作った傷メイクが色落ちしないように、コーティングをしましょう。

これで水にも強く、洋服に色が付く心配もなし。




1、シリコンA/Bを紙パレットに出します。





2、10秒間素早く混ぜます。





3、指でシリコンをすくい、薄く傷に塗ります。









4、5~10分放置して、しっかり固めます。






5、パウダーをたたいて、肌と馴染ませます。









できあがり!!!




どう?上手にできたかしら?

つくった傷をSNSにアップして、みんなを驚かせちゃおう!




傷の形や大きさをアレンジして、素敵なハロウィンを楽しんでね。




good point) 付属の安全ピンを傷メイクに刺して、お友達をびっくりさせちゃおう。

注)自分の皮膚に刺さないように気を付けてね。








まとめ


安全性の高いプラチナムシリコンを使っているから、安心してハロウィンの傷メイクが楽しめちゃいます。


今年はコロナ禍ということもあり、ステイホームしながらリアルな傷をつくってお友達と差をつけちゃいましょう。


水で洗っても落ちない素材なので、頻繁な手洗いでも楽しめますよ。






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最後までお読みくださりありがとうございました。





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