【エピテーゼの資格とは】手に職をつければ起業や副業に有利?



こんにちは。 エピテスクールのみやびです。



あなたは将来に不安を感じてますか?

手に職をつけて、収入を安定させたいと思っている方はあなただけではありません。

今回お伝えするのは「エピテーゼ製作」を習い、毎月の収入につなげるためのアドバイスをします。



まず、まだメジャーではないエピテーゼについて少しだけ説明します。







エピテーゼとは?


「エピテーゼ」とは事故や病気で体の一部をなくされた方に「見た目」と「こころ」をサポとするアイテムために、オーダーメイドで製作する人工ボディのことです。


エピテーゼの種類は大きく分けると「指」「胸」「男性器」「顔」「耳」「鼻」など様々なパーツがあります。







どんな時に使うのか?


例えば、事故や病気で指を切断されてしまった方に「リアルな指」をご提供することで、他人からの視線を気にせずに過ごすことができます。





もっと深く知りたい方はこちらをクリックしてね。




では、エピテーゼについて知れたところで、実際になぜ手に職をつけると起業や副業に有利になるのかをお伝えします。







手に職をつけた方がいい理由

これまで長く続いてきた終身雇用が終わりました。

そして新型コロナウイルスの影響で、大企業などが早期退職を何万人と募集し始めました。


また飲食店などは閉店を余儀なくされ、突然働く場所がなくなるケースも珍しくなくなってきました。

そうならならいためにも、しっかりと自分で収入を稼ぐ必要があるわけです。




その中でも女性が有利になるお仕事があります。







女性におすすめな「手に職」の仕事とは?


女性におすすめする「手に職」なお仕事は、人の体や心のケアにつながるお仕事です。

女性は男性に比べ、感性が豊かで優しいため相手を「癒す」お仕事が向いています。


例えば、エステティシャンやネイリスト、美容師やメイクアップアーティストなどは相手を癒すことができる代表的なお仕事ですよね。


相手の悩みを聞き、美しく整えることで癒しを与え、感謝されるお仕事は魅力的です。


また「手に職」をつけることで、年齢や住む場所を選ばずに働く事ができるので、ライフワークバランスも整えやすいです。




では、エピテーゼのお仕事は?というと。








「エピテニスト」は相手を癒す仕事?

エピテーゼをお創りし、お客様の体と心の傷をフォローするのが「エピテニスト」というお仕事です。

エピテニストは一般社団法人日本ピテーゼ協会が独自で創った造語です。



エピテニストは、エステティシャンの様に相手を「癒す」お仕事です。


それは、ある日突然自分の体の一部をなくしてしまったら、どう感じますか?

エピテーゼをご希望するお客様は、あなたが想像したよりも、ずっと辛い経験をされています。


長い年月、苦しい思いをしてきた心の傷や、見える場所にできてしまった身体の傷をエピテーゼでカバーし、前向きな生活が送れるようにサポートするのが、私たち「エピテニスト」のお仕事です。






エピテニストの資格とは?


現在、エピテ―ゼをつくりご提供するのに特別な資格はありません。


そのため、技術もお客様に対する対応も教育されておらず、お胸をつくるのに男性が担当し、肌を触りながら対応をする会社も少なからずあります。


ですから、一般社団法人日本エピテーゼ協会は独自にカリキュラムを組み、お客様に対して高い水準のサービスがご提供できるように「民間資格制度」を設けています。








稼げる起業・副業を目指す


エピテーゼの資格を取得するには、最短で半年です。

今のお仕事をしながらだって、できます。


しかし、資格を取ったからってすぐに仕事につながるか不安ですよね?



毎月1万円でも稼げるようにするのが、みやびのお仕事です。


本気でやりたいあなたのために、お金の勉強や、稼ぐためのアイデア、集客方法など、ひとりひとりにあったカリキュラムでレッスンをしていきます。


中には通学しながら起業しちゃった、行動力のある生徒さんまでいらっしゃいます。








まとめ

手に職をつけることで、副業で毎月1万円を稼ぐことだってできます。

また、スキルがあればどんな場所に住んでもお仕事ができるので、子供ができたら田舎で育てたいって考えているアナタの夢も実現できます。



エピテーゼはメジャーではないけれど、これから伸びてくる業界なので、これを機に手に職をつけてみるのもいいかもしれませんね。




気になるなと思った方は「エピテーゼ製作体験&スクール説明会」を毎月開催してますので、足を運んでみてください。





最後までお読みくださりありがとうございました。







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